帰り道
アンコン帰りの京王線の電車の中で、私たちの目の前の座席に審査員のI・K先生(@Trombone)が座っておられた...ちょっと緊張。
「今日の審査結果、納得できないよね!」
「審査員、耳がおかしいんじゃない?」
(↑上記、本心ではありませんので念のため)
...とでも話したらどういう反応を示すかと思ったが、もちろん言えません。
ちなみに、いただいた「講評」の中では、I・K先生のものが一番短い。
「密なるアンサンブルに拍手」
終了後には吹連主催で審査員を招待して懇親会(打ち上げ)でもやるのかと思ってたら、一般客と同じスピードで帰ってしまうんですね。
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